社員&チームは、
自律自走していますか?
SlackのコミュニケーションデータからAIが社員一人ひとりの自走力を分析し、スコア化。
感覚で判断していた「自走性・自律性」を、数値とランクで見える化し、できる社員の仕事の仕方をフィードバック。次のアクションを提示します。
今週のあなた
自走スコア・内訳・AIフィードバック
自走スコア
+12 前週比
主体的な発信が増加。良い傾向です。
こんなお悩み、ありませんか?
30名を超える組織で、リモート主体の経営者・マネージャーが共通して抱える課題。
「指示待ちの社員が多くて、自分で動いてくれない」
誰がボトルネックなのか、感覚はあっても証拠がない。1on1でも本人に伝えづらい。
「誰がどれだけ自走できているか、感覚でしか分からない」
評価面談のたびに記憶を頼りにしている。マネージャーごとに基準もバラバラ。
「リモートワークだと、メンバーの状態が見えない」
チャットの裏側で何が起きているのか把握できない。気付いた時には離職寸前、ということも。
「自走」を、5つの角度から可視化する。
Slackのテキスト・反応・行動パターンをAIが多面的に分析。
個人にもチームにも、次の一手が見えるダッシュボード。
自走スコアを
個人・チーム別に可視化
3つの指標を加重平均し0〜100点でスコア化。S / A / B / C / Dの5段階ランクで、個人とチームの自走度合いが一目で分かります。
自分から呼びかけ・問いかけ・発信、アクションを起こした割合
他者の問題・困りごとに対し、解決策や手助けを提示した割合
上司への報告・連絡・相談が、事前に自分で考えた上でのものかどうか
AIが毎週、
個別レポートを自動生成
スコアだけでは見えない文脈を、AIが言語化。今週の傾向と、来週へのフィードバックを一人ひとりにお届けします。
- 毎週月曜の朝、自動配信
- 1on1の議題としてそのまま使える
- 強み・課題・次のアクションを提示
山田 智子さん の今週
強み: プロジェクトの停滞時に自ら課題提起を行う場面が3度確認できました。
傾向: 意思決定の場面では受動的になる傾向あり。発言タイミングが他者の後になりがちです。
次の一手: 来週のキックオフでは、最初に発言する役割に挑戦してみましょう。
チームモチベーション指数で、
変化を早期にキャッチ
発言量・肯定的な語彙・積極的な関与パターンなどから、チームのモチベーションを定量化。やる気の低下や離職の兆候を見逃しません。
- 日次でモチベーション推移をモニタリング
- 閾値を超えるとアラート通知
- 個人特定はせず、チーム単位で表示
40〜69:普通
0〜39:低い
スコアから、
具体的なアクションを提示
「何を改善すればいいか分からない」をなくします。スコアの弱点をAIが分析し、来週すぐに実践できる具体的な行動を最大3件提案。実施済み・スキップでステータスも管理できます。
- スコアの弱点から自動生成
- 明日からすぐ実践できる行動を提案
- 実施済み・スキップでステータス管理
フィードバックを、
自社の文化に合わせて調整
AIが生成するフィードバックは、管理者がカスタマイズできます。3つの指標の重みをスライダーで調整し、自社が重視する人材像に合わせたスコア設計が可能。送信前にプレビューで確認できます。
- 3指標の重みをスライダーで自由に調整
- AIへの補足指示で文面の方向性を指定
- 高・中・低スコア別に文面をプレビュー確認
「監視ツール」ではありません。
社員のプライバシーは、サービスの根幹。
技術的にも運用的にも、覗き見できない設計を貫いています。
DMは一切見ません
ダイレクトメッセージとプライベートチャンネルは、技術的にアクセスできない設計。分析対象はパブリックチャンネルのみです。
メッセージは保存しません
分析が完了したテキストは即座に破棄。サーバー上に元の文章が残ることはありません。残るのはスコアと傾向データのみです。
匿名化してAIに送信
Slackでの個人名や固有名詞をマスキングしてAIに送信。内容はAIに学習されず、30日後に削除されます。
3ステップで、すぐに始められる。
導入に専門知識は不要。最短10分で、組織の自走力が見える化されます。
Slackと連携
ワンクリックでSlackワークスペースに連携。分析対象のチャンネルを選択できます。所要時間は30秒。
AIが分析開始
まずは過去7日分のメッセージをAIが分析し、初回スコアを算出。最短10分で初回ダッシュボードが完成します。
ダッシュボードを確認
個人・チームのスコア、AIフィードバック、モチベーション指数をその場でチェック。週次でレポートも自動配信。
まず30日間、
無料で試してみませんか?
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